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相關單字

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

照り

〔動詞「照る」の連用形から〕 (1)ひでり。 晴天。 (2)つや。 光沢。 「~を出す」 (3)日本料理で, 料理につやを出すために, 醤油・味醂(ミリン)・砂糖などを加えて煮つめた, たれ。 照り焼きに用いる。

父

〔「ちち」の転〕 ちち。 父親。 「屏風の絵の男を見ては, ~とてぞ恋ひきこえ給ひける/栄花(月の宴)」

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

低利

利息の安いこと。 安い利息。 ⇔ 高利

熱り

(1)熱気や怒り・恥ずかしさで顔が赤くなること。 「顔の~」 (2)夕焼けで空が赤く色づくこと。 「山の端に~せぬ夜は/新撰六帖 3」

糧

乾(ホ)し飯(イイ)などの旅行用の携帯食。 かて。 「いかにか行かむ~はなしに/万葉 888」

利敵

敵にとって有利となるようにすること。 「~行為」

立入

姓氏の一。

手取り

(1)(多く「手捕り」と書く)素手で捕らえること。 生け捕りにすること。 「苦もなく之を~にしたが, 今度のも前と同じく雌であつた/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (2)糸を, 手で繰り取ること。 手繰り。 (3) 収入から税金・経費などを差し引いた, 実際に自分の手に入る金額。 (4)口のある湯沸かし。 やかん。 「石の如くにして焼けざるものの, ~の勢なるあり/沙石 7」

手彫(り)

(1)のみなどを用いて手で彫ること。 (2)自分で彫刻すること。

鐸

「たく(鐸){(1)}」に同じ。 上代, 合図のために用いた。 「~を懸けて, 謁者に労(イタワ)ること無かれ/日本書紀(顕宗訓)」

火照り

(1)熱気や怒り・恥ずかしさで顔が赤くなること。 「顔の~」 (2)夕焼けで空が赤く色づくこと。 「山の端に~せぬ夜は/新撰六帖 3」

手盛り

(1)自分で自分の食物を盛ること。 (2)自分の都合のよいように決めること。 → おてもり <i>~八杯(ハチハイ)</i> (1)手盛りで食事をすると遠慮がないため, 自然とたくさん食べるということ。 (2)好きなように事を行うこと。 <i>~を食・う</i> 人を陥れるための計略に自らはまる。 「~・うて伝八が, 外からしやんと閉め括(クク)り/浄瑠璃・夏祭」

手繰り

(1)手で繰ること。 たぐり寄せること。 (2)手から手に物を受け渡して運ぶこと。 「嫁御の御入りと乗物すぐに~にして/浮世草子・娘容気」 (3)工夫して都合をつけること。 やり繰り。 (4)「手繰り網」「手繰り船」の略。

廷吏

法廷において, 裁判官の命ずる事務その他の雑務を取り扱う裁判所職員。 古くは, 廷丁と称した。

手取り

〔「てどり」とも〕 (1)相撲で, 技の巧みなこと。 また, その人。 「~の力士」 (2)手練手管にたけること。 また, その人。 「さすが~の仇吉が, しばらく前後思案して/人情本・辰巳園(後)」

立てり

(1)立っている姿。 姿勢。 「わる身の~も能(ヨイ)と誉め/洒落本・遊客年々考」 (2)「たてりあきない」の略。

李迪

中国, 宋代の画家。 花鳥画家として名が高いが, 人物・山水・動物も巧みだった。 代表作「風雨帰牧図」「雪中帰牧図」。 生没年未詳。

捕(り)手

罪人を召し取る人。 また, その役人。 捕吏(ホリ)。